【施工事例】栃木県佐野市の411 coffee labo。センス溢れるぬくもりのあるカフェ。

栃木県佐野市に開店した411コーヒーラボ。

コンテナを見事に生かしたおしゃれなカフェの代表的な設計です。

コンテナを木を合わせたぬくもりのカフェ

オーナーのやりたいことが見てすぐわかる、そんなコンテナハウスに完成しました。

写真が少なくて申し訳ないのですが、オーナーのセンスが光るおしゃれな店内で本物のコーヒーを頂きながらゆっくりと過ごす朝のような空間を楽しめるカフェです。

もちろん朝以外も柔らかい日の光が差し込んで落ち着ける空間です。

オーナーのセンスが溢れる店内。コンテナと木材は非常に相性が良く、硬質と軟質、人工と自然のコントラストが見るものに安心感、安定感、安らぎのようなものを与えます。

写真が日陰になってしまいましたが、裏は広いデッキスペースとなっています。周囲は広く、東京のような真横が壁といった立地ではないので、広々と風邪を感じながらコーヒーを楽しめます。

カフェ施工中の紹介

デッキ側の施工時。デッキの手前、写真を撮っている目の前の砂利のところが駐車場になります。写真は歩道から撮っています。

歩道との境に策も施工します。

デッキとは反対側の店舗の裏側。この重厚なコンテナハウスからおしゃれなカフェが誕生するとは考えにくいものがあり、近隣からは何ができるのかと思われたのでは内でしょうか。

店内施工中。電気も何も付いてないこの時点で十分な採光があり、白いタイルがさらに店内を明るくしています。

黒い鉄と天井の木材と白いタイル。カウンターはコンテナの壁材を生かしたオープンスタイル。

真鍮色のライトや形違いのライト、グリーンライトを垂らしただけで完成図が頭に浮かんでくるようです。

写真真ん中が入り口になります。道路から見ると右側面。これほど無骨な建物ですが、ここにグリーンが飾られ、コンテナハウスとグリーンの見事な融合を魅せてくれます。

駐車場もありますので、是非一度足を運んで美味しいコーヒーとコンテナハウスカフェを体感してみてください。