【施工事例】ガンシップがモデル!高知県のオープンスペースに配置したガンショップ

上の写真のガンシップをモデルにしたガンショップを作ろうと、コンテナハウスで施工した施工事例をご紹介します。

こちらの施工事例では、40フィートコンテナを3台組み合わせています。基礎をやや高めに浮かせて設けているので迫力のある店舗が完成しました。

コンテナのドアをそのままコンテナハウスのドアとして使うゴツい男らしい仕様。重厚感があります。

 

ガラス張りの目を引く迫力のある外観。スペースがコックピットのようになっています。

反対側にあるコンテナも、モデルとなっているガンシップのコックピット回りを見事に再現した形となっています。

黒に塗られた両翼部分のコンテナの扉が重厚な雰囲気を醸し出しています。

写真ではまだ店内は空の状態ですが、夜の雰囲気も抜群。上部に設置されたライトがガンショップの雰囲気をアップしています。

コックピットを模したガラス張りのスペースから中が見渡せることで、重厚感、威圧感から入りにくくなる可能性を払拭しています。

こちら側は駐車場です。最初の写真で車止めがあったのを覚えていますでしょうか。

ガンシップにつける車も重厚感あるSUVが多いのでしょうか。とても似合いそうです。

なんとエアガンショップらしく、中にはシューティングレーンがあります。

ここでシューティングの練習ができるという40フィートのコンテナを見事に生かした作りになっています。

いかがだったでしょうか。他にも気になる施工事例がありましたらぜひご覧になってみてください。

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